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関連の動画を表示します... ダークナイト 特別版
【Review】気持ちのほうが複雑
鑑賞後、文字通りに「うーん・・・」という言葉がもれてしまいました。
つまらない訳ではないけど、複雑な気持ちです。
個人的には『ビギンズ』のほうが素材はシンプルだけど、意外と丹念に
仕込まれたエンタテイメントとしての味わいもあって面白いと思いました。
一方『ダークナイト』は、予算も素材も豊富に使ってあれこれと
一生懸命料理をした結果、盛り沢山の素材が喧嘩しちゃって
味がぼけちゃったように感じます。
正義と悪の混沌を延々と映像でお説教されたような気分がして、
クレヨンしんちゃんのお父さんの
「正義の反対は悪ではなく、正義の反対は『また別の正義』」
などというような、わずかな言葉の含蓄にドキリとさせられたような
核心に迫るシャープさは残念ながら感じませんでした。
絶賛している人も多いので、もちろん好き好きだとは思いますが、
(いい意味で)ハリウッド娯楽大作だと期待してみると、
「バットマン」という世界でそこまで複雑な世界を見せる必要があるのかな、
という疑問が沸いてなんだかすっきりしないのです。
世情を反映したような、「正義、悪」と割り切れないヒーローや
アンチヒーローは昔からアメコミには多いですが、
それをまたリアルな世界に仕上げなおしてしまうと、
ある種いまの現実世界の厳しさのほうを想起させられて
水をさされるような皮肉さがそう感じさせてしまうのかもしれません。
ジョーカーが良かったという方の意見にも頷けるので、むしろ
スピンアウトムービー『ジョーカー』としてジョーカーを主役にして、
クエンティン・タランティーノが撮ったりしたらオープニングのような
悪徳の爽快感も出てさぞや面白かっただろうにと思います。
(全然別の映画になってしまいますけど…ちょっと観たい気も)
本当に当たり前のことですが、見る側が映画に何を求めているかで、
評価も大きく変わるということでしょう。
そういった意味で久々に考えさせられる映画でした。
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関連の動画を表示します... ダークナイト
【Review】たしかにDARKだ→
アメコミ映画の中でもひときわリアルでダークネス。
生身なのに色んな意味でぶっとんだ最凶の敵、ジョーカーは
まさに人間の中にある悪の集大成。
そんな奴に正義のヒーローは正統派で立ち向かって本当に勝てるのか?
アクションとしてもかなり派手で、車やヘリや建物もぶち壊しまくり!
そしてバットマンとそれを取り囲む人々の心の葛藤を描く人間ドラマも逸品。
ハービーの悪に侵食されていく様はかなりショッキングだった。
永遠のテーマ、正義と悪、光と闇。決して子供向けではないシリアスで
メッセージ性を持った映画に久々出合った。
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関連の動画を表示します... SEX AND THE CITY [THE
【Review】映画版、続編決定!
サマンサことキムがフライング発言したみたいですね!キャリーことサラも認めたとか♪SATCを殆ど観た事が無かったのに、皆さんのレビューを読んでいるうちに欲しくなり、DVDボックスを衝動買いし、どっぷりハマりました!映画は観ていないので期待を込めて☆四つにしました。SATCを観るとNYに行きたくなり、女友達に連絡を取りたくなります。SATCのお陰で「フレンズ」も映画化の話が出ているようで、そちらも非常に楽しみです!
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関連の動画を表示します... ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝
【Review】観なくてよし
LOVE、家族、恋、ロマンス、カンフー、冒険、アクション、コメディ、ホラーが一緒くたになったスペクタクル巨編!!!
詰め込み過ぎて軸ブレまくり!映画館で金払って観た奴ザマァwww
もう何が何だか分かりません!
途中からどんな展開でも笑うしかありませんでした。UMAが出てきた時とかホントどうしたらいいのかと・・・。
ジェット・リーのファンもこれは観なくていいです。悪役が全然似合ってません。
part3は失敗という通説に乗っ取った作品でした。
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関連の動画を表示します... ウォンテッド リミテッド・バージョン
【Review】1を倒して1000を救う
アンジェリーナ・ジョリー、ジェームズ・マカヴォイによるアクション映画。
暗殺組織に素質を見出された青年が覚醒し、孤高の暗殺者へ成長していく姿を描く。
仕事もプライベートも冴えない青年ウェスリー。そんな彼の前にある日、亡き父は凄腕の暗殺者だったと語る謎の美女フォックスが現われる。そしてその直後から、ウェスリーは何も事情が飲み込めぬまま激しい銃撃戦に巻き込まれ、淡々と応戦するフォックスに守られながら急場を切り抜けていくのだった。やがて、彼女にある集団のもとへと案内されるウェスリー。彼らはギリシャ神話の時代から神に代わり、<運命の意志>を実践してきた“フラタニティ”という秘密の暗殺組織で、その一員だったウェスリーの父は敵に殺されてしまったのだという。さらに自分が暗殺者の素質を持ち組織の王位継承者でもあると知らされたウェスリーは、父の復讐を誓い、その宿命を受け入れる。こうして、暗殺者としての潜在能力を覚醒させるため、フォックスの下で尋常ならざる特訓を受けることになるウェスリーだったが…。
大好きなアンジーの映画だったのでワクワクして見に行きました。
よくマトリックスを引き合いに出されますが、銃撃シーンを見れば納得です。
スローモーションになったり、巻き戻してみたりと見ていてワクワクします。
途中びっくりして思わず声をあげてしまいそうになるぐらい見ごたえも十分です。
ウェスリーが徐々にスナイパートして覚醒していくのは見るものを引き付けます。
アクションは大抵先が読めそうな展開が多いのですがラストではそれをいい意味で
期待を裏切ってくれます。
過度に期待しすぎかな、とは思いましたがそれに応える十分価値がある作品でした。
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【Review】パダワンが可愛かったです。
エピソード2と3をつなぐストーリーなので、
ストーリー的に若干、中途半端な点はあります。
ただ、3D映像は非常にリアルで登場人物の表情の
動きまで細かく上手い作りでした。欲を言えば、
もう少し、ヨーダに活躍してほしかったです。
アナキンも、もっと暴走するかと思っていましたが
、真面目な青年という感じでした。
パダワンのアソーカは可愛かったです。
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【Review】いい歳のとり方をしている二人
ヒーロー・ヒロインがとても良い歳のとり方をしているな、と感じた。
こういったアクションものでは、主人公が高齢になっていると、どうしても演技に躍動感が欠けてしまったり、ぎこちないものになってしまうものだが、今作の場合は、むしろ独特の味が出ているように思えてならない。
また、「3作目の法則」といって、映画でも小説でも3作が限界だと言われているが、『インディ・ジョーンズ』の場合は例外となったようである。
スティーブン・スピルバーグ監督には、これからもご活躍願いたいものである。
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【Review】サラです。
まず、サラをラサって打ち間違えて…。
そして、DVD版のほうがいいでしょ。 サラ&ジョンの表紙、これはサラコナー・クロニクルズに非常に合っている。 ブルーレイよ、確かにキレイで長時間入るかもしれんが、DVDがあってこそ今のブルーレイがあると思う。DVDのよさを忘れてはなりません。
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【Review】ついにキター♪
アイアンマンのBD発売日がついに決まりホント嬉しいです!!映画館で見たときはスパイダーマンをはじめて見たときのような興奮があり絶対BD買う!!!!と決めていたので感無量♪内容は見てない人もいると思うのであまり書きませんが一言だけ!! 見たら絶対アイアンスーツ欲しくなります(*'艸`)笑
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【Review】完成度高い!
08年に流行ったカンフーものの中でも突出した出来です。
子供向けと一蹴してしまうには勿体ないです。
大人でも十分楽しめて、お子様と和気藹々楽しめるのではないでしょうか。
CGの出来も素晴らしく、ダメパンダの愛らしさにやられます。
ゴムまりの様に跳ねまくる彼は特筆ものの可愛さです♪
ストーリーもありがちですが、いい線イッテます。
師匠vs.元弟子(悪)などはスターウォーズを彷彿させてくれます。
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