|
|
1
関連の動画を表示します... ハプニング
【Review】なにこれ
映画館で診たがこれはなんなんだ まじでつまらん
なんだ最後の終わり方はくそだな。 シックスセンスみたいなのと思っていたのに
意味わからん終わり方しやがって
くそだ これこそくそだ
映画館の代金を返してほしいぜ
絶対つまんないから買うのはやめたほうがいいよーー
|
|
2
関連の動画を表示します... イーグル・アイ スペシャル・エディション
【Review】おもしろいです。
なかなかおもしろかったです。
個人的に「ターミネーター」、特に「ターミネーター3」と被りました。
人型ロボットがでないだけで、スカイネットの現実版と感じました。
主人公達も、無作為に選ばれたかのような展開ですが、最後にはちゃんと理由がありました。
なかなかおもしろかったです。
お奨めです。
|
|
3
関連の動画を表示します... ハプニング
【Review】面白いのは…
劇場で見ましたが
序盤の何が起こってるんだー?というところ、10〜15分くらいは面白いです
それ以降は…
シャマラン監督作品が好きな人ならばおもしろいのではないかなと
|
|
4
関連の動画を表示します... Mr.ブルックス ~完璧なる殺人鬼~
【Review】狂気の知的殺人鬼は必見!
羊たちの沈黙 (特別編) [DVD]のハンニバル・レクターとFBI捜査官クラリスを彷彿とさせる
ブルックスとアトウッドの攻防戦は、ほんと必見です!!
監督がスタンド・バイ・ミー コレクターズ・エディション [DVD]の脚本家ブルース・A・エヴァンスなことも、
この映画の狂気の空気感を作った一因であることは間違いなしっ(監督だから当たり前だけど 笑)!
このトレーラーは、英語版なんですけど
ちょっとでも映画の狂気(雰囲気)が味わえると思うので、是非是非↓
http://jp.youtube.com/watch?v=BQERrAfoNFk
|
|
5
|
『赤い影 [DVD]』
price : ¥ 1,800
release : 2009-02-13

|
関連の動画を表示します... 赤い影 [DVD]
【Review】美しくも恐ろしい
この映画は一度しか見ていない。しかし、これほど鮮烈な印象を残す映画にはそうは出会えないと思えるほどの衝撃を受けた。以前のDVDが絶版になっており、入手が困難だったので今回の映像特典付きの再発売は非常に嬉しい。
「エクソシスト」「オーメン」「ゾンビ」といった作品の登場で特殊メイクによるホラー映画やスプラッター映画が大流行する以前の恐怖映画では、ラストの衝撃と恐怖においてこれ以上の作品はない。まさに「今、見てはいけない(Don’t Look Now)」であった。
美しくも寒々としたヴェニスの町並みを映した撮影や、当時本気ではないかとまで言われたドナルド・サザーランドとジュリー・クリスティの延々と続くラブ・シーンの決していやらしくはない熱っぽさ、そして画面全体の寒々と冷え切った感触。
ニコラス・ローグ監督の最高傑作であり、ドナルド・サザーランドの俳優としての転機ともなった作品で、映画という媒体の映像の魔力がいかんなく発揮された傑作。
一般的には知られていない作品だが、一見の価値はある。
|
|
6
【商品詳細】
???劇場公開された週末の興行収益のよさもさることながら、『バタフライ・エフェクト』は家で、後ろめたく思いながら見るのもまた楽しい作品だ。脚本兼監督のエリック・ブレス、J・マッキー・グラバーのコンビ(2人は『デッドコースター』の原案を書いている)は、場当たり的に論理が展開するルールを崩しておらず、品のないサスペンスである本作も不快感をいっぱいにして、永遠の破滅が魅力的な選択肢に思えるように仕立ててある。アシュトン・カッチャーが、TVシリーズ「That '70s Show」のキャラクターとは逆転して、心理学を学ぶ大学生を演じる。彼は子供のころの日記を読み返して、自分の過去を訪れ、トラウマになっている出来事を変えることができることに気づき、以前の不幸な結果を良くしたいと願う。だがその代わりに、「バタフライ・エフェクト」というカオス理論(本作の題名であり、『ジュラシック・パーク』でジェフ・ゴールドブラムが演じたキャラクターによって有名になった理論)による向こう見ずな経験が、悪夢のように続く様々な出来事となる。どの出来事も彼や彼の友人たちにとって悲惨な結末となる。この興味深い前提条件は、いくつかの面白いひねりによって探求されるが、児童ポルノ、動物虐待、神を冒涜する暴力的な子どもたちといったわき筋によって娯楽映画と呼べる作品になっている。(Jeff Shannon, Amazon.com)
関連の動画を表示します... バタフライ・エフェクト
【Review】恋愛に重きを置くか、SFに重きを置くか?
恋愛とSFと、どちらかに重きを置くかで失敗作にもなり得た作品だと思います。
が、しかし、この作品は微妙なさじ加減で両方をミックスさせ、最後まで飽きずに見させてくれます。
冒頭の意味不明な逃亡シーンへとつながるまでの時間もちょうどよい。
観客が飽きる前にあそこまで持って行ったのは正解でしょう。
個人的にはやっぱり恋愛モノに寄ってもよかったかな、とも思ったりします。
単なるタイムトラベル系の映画では終わらず、「自分だったら」と余韻を残す良作だと思います。
|
|
7
【Review】怖くはない。
キングの作品としては内容に乏しい作品です。
スリラーというカテゴリーですのでホラーとは別物ではありますが、
ストーリー、映像共に”怖い”と思える場面はありません。
ほとんど音響に頼っているような驚かせ方で、映画館で観るとそれなりにビックリもしますが、家庭で鑑賞する場合にはまず感情移入すらできないと思います。
原作はどうかわかりませんが、1408号室がなぜこのような恐怖の部屋になったのか、その理由が全く描かれていないだけに、ただのビックリ・ハウスになってました。
深層心理に迫るホラー(スリラー)にはなかなか出合えないものですが、この作品を見るくらいなら12月26日公開の「ミラーズ」を見るべきだと思います。
|
|
9
【Review】進化の末、ロボット三原則から導かれる結論は…
主人公のスプーナー刑事はロボット嫌いですが、その理由は、「ロボットには心がない」からです。スプーナー刑事がそのように感じたきっかけになった出来事が、クライマックス・シーンで生きてきます。
この映画では、最先端のロボットが2種出てきます。片方は理性的なロボットで、もう片方は、それに加えて心らしきものを持たされたロボット「サニー」です。
最後のシーンで、約束を果たして「自分に与えられた目的」を失ったサニーは、「これから、私はどうすればいいのでしょう?」と問います。それに対するスプーナーの回答は、「自分で考えるしかない。」でした。そして、サニーは自分自身で考え、行動するのです。それは、サニーが事ある毎に問いかけていた「私は何なんです?」に対する答え探しでもあるのです。
最後、サニーの姿を見たロボット達は、人間の命令を無視してサニーに歩み寄っていきます。三原則の第3項後半を実現するために、第2項及び第3項前半に抵触する行動を取り始めたのです。思えば、理性的なロボットも、三原則に抵触する行動をしたという点では、サニー達と変わりありません。おそらく、理性的なロボットも、サニーも、ロボット三原則を突き詰めた結果導き出した「単語」は同じなのです。
ただ、心の有る無しで、「単語」を実現しようとする手法が違うのだと思います。
理性的なロボットが導き出した答えは、まあ陳腐といえば陳腐であり、私たち人間が常日頃抱いている劣等感や罪悪感ゆえに、そのような答えが導かれても文句はいえない代物であります。だからといって、甘んじて受け入れられないものではあるのですが。
理性的なロボットが導き出した「単語」の中身と、サニーが導き出した「単語」の中身はどこが違うのか。理性的なロボットとサニーとでは、「単語」実現のための行動にどのような違いがあるのか。その違いを考えることは、「心」とは何なのか、倫理とは何なのかを考えることなのかも知れません。
サニーが、これからやろうとしていることは何なのか、三原則とどのように折り合いをつけるつもりなのか、それを考えてみて欲しいというのが、監督と脚本家からのメッセージではないでしょうか。なぜなら、現在、私達人間がやっている破壊や殺戮は、経済や政治などの計算結果がその行動の基準になっており、又、その計算結果をもって、ロボットのような心を伴っていない破壊や殺戮といった行為を正当化しているかのように思えるからです。
|
|
10
【Review】俳優の魅力とそれを引き出す監督の才能
とにかくトニー・レオンとタン・ウェイの2人の俳優の魅力につきます。それを引き出したアン・リーの演出も、同じく非常に制約的な環境の中での2人の愛を描いた「ブロークバック・マウンテン」に続き、日本軍の伸張そして没落とともに監視が厳しくなっていく中国という、より緊張感のある舞台背景を得てきますます磨きがかかっています。
評判になった性描写もストーリーと2人の心情の描写の上で必然的なものといえますし、私などは性描写ではない2人の絡み(レストランでの食事のシーン、宝石店でのシーンにおける2人の表情などはほんとに魅力的です)をもっと描いてほしかったと思うほどです。
その点で、そこに至るまでの前置きはちょっと長かったなという印象です。
|
|
|
|
■映画館を探そう!
チケットぴあ/映画
中ほどの検索ボックスで見たい映画を選択すれば、全国の上映激情が出ます。
|